「スケールが大きさにビックリした…」とあるアーティストの壁画が注目を集める
Painting on a wall all by yourself.pic.twitter.com/h8cz0HdCfj
— Interesting things (@awkwardgoogle) November 7, 2025
絵のきめ細かさもさることながら、すばらしいのは……。
物理的な大きさ!
だんだんズームアウトされて、全貌が明らかに。
これだけの面積を描き切るには、いったいどれだけの期間と染料が必要なのでしょうか。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●「おっ、いいね……おお!? わっ、すごい、うわぁ、なんてこった!!」
↑ズームアウトされるたびに、ただただ後ずさりし続けた.
↑野生動物がその区域に入ろうとして、ケガしないか心配になる。
↑ボケッとしたコヨーテが衝突しそう。
●このレベルの壁画を独りで描くなんて、もはや才能じゃない。超能力だ。一体どれだけの時間がかかったんだろう。
↑それは内向的な人間にとっての夢の仕事だろう。長い間一人で何かに取り組むなんて、最高だろうね。
●全部描くのにどれくらいかかったの?
↑動画は16秒なので、少なくとも17秒以上はかかったと思う。
●鳥はこの奇妙なワナが大嫌いだ。
↑鳥? 自分も突っ込んでしまう。
●もし自分が市長だったら彼に依頼する? いくらなら払う?
↑払うね。このサイズの壁画が3万ドル(約460万円)で取引されるのを見たことがある。こうした壁画は、地域社会への投資となり、破壊行為や犯罪を減らすことで地域に貢献している。
●それは単なる絵じゃない、精密さと忍耐、そしておそらく12時間ぶっ通しで流す再生動画だ。
↑12時間? これ、たぶん数週間かかっていると思う。
ランドマークにこのサイズの絵が描かれていたら、人気を呼びそうですね。




















