「イヤだ、イヤだ、イヤだ!!」とでもなく深い井戸の修理作業員の映像に恐怖の声
Man goes deep into the well to repair it. pic.twitter.com/EvN7IZFM0s
— StarSnap ?? (@StarSnap_1) December 12, 2025
いったい……いつまで下に続くの!?
恐怖症でなくたって、精神がどうにかなってしまいそうな深さ。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●イヤだ、イヤだ、イヤだ!!
↑深層岩の丸石をいくつか壊さなければ、ダイヤモンドは手に入らないよ。
↑真っ直ぐ下に掘るというのは、もちろん素晴らしいアイデアだ。
↑斜め掘削が最善の方法だ。「ザ・シンプソンズ」でバーンズ氏がやったように!
●この作業員が降りまでの時間が長すぎて、スマホの画面がタイムアウトした。
↑サプライズを台無しにしたくはないけど、彼は今でも降り続けているんだ。終わることのない井戸だった! そうさ、延々と続くんだ、友よ! ごめん、つい口が滑ってネタバレしちゃった。
↑ネタバレすると、底には別の男がすでにいたんだ。
↑南下する途中、パスポートに3カ国のスタンプを押してもらっていたよ。
●普段は閉所恐怖症とかじゃないんだけど、これは絶対イヤだ。
↑懐中電灯を下に落としたことを想像してみろよ。
●誰か状況を説明して。どれくらい深いの? そしてなぜそこまで深くする必要があるの?
↑2分36秒の深さだった。
↑降下速度が毎秒約1.7mだとすると、深さは200m強。自分推測では、この地域の地下水は地表からこの深さまで沈下していると思われる。
↑作業員はペルシャ語を話していると思う。彼は180m地点に豊富な水があると述べたので、その先の深さは180m以上だと推測する。
水を得るためにそこまで深く掘る。きっと水問題に直面しているイランだろう。農業のために水が必要なのだ。
●せっかく一番下まで降りてきたのに、ドライバーとか工具を上に忘れていたなんて状況を想像してみて。
●そのブーツは水底ではもはや防水性を失っている。
↑まさにそれを伝えに来たんだ。彼の右のブーツがあっという間にすり減った。
↑それがあまりにも気になって、閉所恐怖症や高所恐怖症のことなどすっかり忘れてしまった。
●インスタを見て、いくつかの疑問が解消された。
(Instagram)
「深刻な水ストレスに直面している地域では、井戸が極端な深さに達しているため、技術者たちは損傷したポンプを修理するために、狭いシャフトを数百フィートも降りなければならない。
地下水位の低下を追いかけて掘削されたこれらの井戸は、800〜1000フィート(約244〜305m)の深さに達している。この深さで機器が故障すると、作業員はハーネスとウインチでゆっくりと降ろされ、地上との絶え間ない連絡と緻密な管理のもとで、機械の点検や修理作業を行う。
この降下作業のたびに、地下水枯渇が地域の日常生活をいかに劇的に変えたかが浮き彫りになる。かつては基本的だった修理作業が危険な地下作業へと変貌し、残された水を確保するためにコミュニティがどれほど追い詰められているかを物語っている」
↑懸念されるのは空気の質だ。彼らは完全な呼吸装置を着用しているはずで、作業時間は30〜60分に制限される。しかもクソ暑いだろうから、実際にはもっと短いかもしれない。彼らがそこで何をしていたのか見てみたい。
●高給取りだったとしても割に合っていない。
見るからに、想像するからに危険そうな仕事ではあります。




















