クリオネがなぜ「海の天使」と呼ばれるのか実感できる…知床の海で撮影された幻想的な姿(動画)
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Diver's Flashlight Highlights Sea Angel Clione || ViralHog - YouTube
クリオネは巻貝の仲間で、羽のように見える翼をパタパタと動かしながら漂います。 その姿がまるで天使のようだということから、英語でも “Sea Angel” と呼ばれています。
海水温はなんとマイナス2度。水深は深くないものの、ドライスーツでのダイビングが必須とのこと。
北海道・知床ウトロの「ロビンソンダイビングサービス」が毎年2〜3月に開催している流氷ダイビングで撮影したものだそうです。




















