日本のバレーボール選手が見せたスライディング土下寝が世界中で大バズり…海外の反応

神戸で開催されたバレーボール・SVリーグのオールスター戦。不運にも西田選手のサーブが、コート外にいた女性スタッフを直撃。
次の瞬間、西田選手はヘッドスライディングして土下座ならぬ土下寝で謝罪し、会場が爆笑で包まれました。
その映像が、海外掲示板でも人気を集めていました。
ボール当てたちゃった西田くんのスライディング土下座🤣🙇♂️🙇♂️🙇♂️
— Haru🏐 (@harulovesvolley) February 1, 2026
20260201@オールスター@HaruCam pic.twitter.com/fq0HAlzlde
「日本のバレーボール選手・西田有志が、オールスター戦のサーブ練習中に誤ってコート外にいた女性スタッフにボールを当ててしまった。
すると彼は、信じられない方法で謝罪した。西田選手は床を滑るように女性のもとへ駆け寄り、ペンギンのように頭から地面に滑り込んだ。
そして止まった瞬間、深々と頭を床につけて謝罪したんだ。会場は笑いと驚きに包まれた」
この西田選手の芸術的(?)な謝罪が、世界中で大ウケしているようです。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●自分が皿洗いを忘れたときに妻が期待すること。
●画面で見ても、ひりひりと摩擦熱を感じられる。
↑額にかなり派手な痕がつきそう。
↑ペンギン滑りをし、止まってから額を床につけたんだ。
↑いや、彼らはスライディングやダイビングを練習している達人だ。
●何時間も繰り返し見ていられるよ。次に妻に謝る時は、文字通り彼女の目の前で床に顔からプランクするつもりだ。
↑すばらしいアドバイス。まず保険が最新であることを確認するように。
↑今確認した。自動車保険は大丈夫。その次は?
●謝罪の歴史において、これほど誠実な謝罪はかつてなかった。
↑男はペンギンの姿に変身し、適切な謙虚さをもって謝罪した。
●ああ、彼が良い人だってことはわかるよ。
↑サーブは苦手。
↑皮肉なことに、それは西田有志だ。信じられないほど重く、安定したサーブを打つ選手だ。彼がこんなことをしているのを見るのは、自分にとって笑いを超えたものがある。
↑西田有志は、悪名高き超強力サーブのモンスターである。
↑なるほど、そのお辞儀は納得できるな。最強のサーバーがそんな風に頭にぶつけるって? その子、脳震盪の検査を受けた方がいいかも。
↑西田有志は人として素晴らしく、世界クラスのバレーボール選手だ。日本人はこの怪物のような選手をクローンする方法を見つけるべきだ。
●カメラマンも「うおおっ……このショットを逃すわけにはいかない」って感じで頑張ってる。
●彼が大好き! 顔でスライディングしてるところが。
↑敬意のある人々を見るのは嬉しいね。
●日本人は謝罪の仕方を知っているね。
↑「超日本人」って感じだ。
●バレーボール選手って身体能力高すぎ。
↑あのスライディングも技術の一部だと思う。
↑普通の人は途中で止まる。
●スライディング土下座をアニメで見たことあるけど、実生活では見たことなかった。
↑この動画を思い出した。
究極の謝罪を競う「土下座選手権」開催(Apology Olympics) - YouTube
誠意の点でも、芸術性でも、最高の謝罪であると世界中でバズっているようです。



















