「あなたを描きました」乗客から似顔絵をプレゼントされた客室乗務員が感極まる
Sometimes it's nice just to be seen pic.twitter.com/FSeIzLlUTy
— non aesthetic things (@PicturesFoIder) February 22, 2026
くるくると真摯に働く客室乗務員の男性。
そんな彼の顔を見ながら絵を描き始め、接客してくれた彼に絵をプレゼント。
自分の似顔絵を見て感極まる男性。
お互いに感謝し合うというひとコマとなっていました。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●後ろの席の僕は、彼に渡そうと思っていたスマイルの落書きをぐしゃぐしゃに丸めていた。
●1つ前の席に座っている僕は、ハグしてもらえなかったのは自分の何が悪かったのか考えていた。
↑隣の席に座っている僕は、なぜサービスが来てくれないのか不思議に思っている。
●客室乗務員は、その働きに対する評価の割に理不尽な扱いを受けることが多い。これは必要だったと思う。
↑でも客室乗務員って本当に最高だよね。ヨーロッパで結婚式を挙げに行く途中のフライトで、後方でトランプやアメリカの奇妙なニュースの話をしていたら、着陸前にワインを半本近くくれたんだ。
↑彼らは本当に最高だよ。子供たちの養子縁組のお祝いとしてディズニーランドへ向かうフライトだったんだけど、客室乗務員がそれを知って子供たちを特別に気にかけてくれた。プレッツェルを他の乗客に配らせてくれたり、シャンパンを一本くれたり、操縦席のクマのマスコットと写真を撮らせてくれたりした。忘れられない旅の始まりになったよ。
●彼は本当に大喜びだったね。自分の才能を披露する最高の方法だと思う。
●彼は男前だ。
●たまには機内での乱暴な振る舞いじゃない動画が見られるのはいいね。最近は空の上で問題を起こす人が多すぎる。
●あんな才能で魔法みたいに絵を描けるなんて想像してみて。こういう才能を温かく世界と分かち合う人には本当に感心する。この動画のおかげで今日はいい気分だよ。
●こういう日常の場面には、こういう人がもっと必要だよね。
小さな親切や思いやりが、その場にいる人だけでなく見ている人の心まで温かくしてくれる出来事でした。




















