「愛猫にカメラを装着したら…社会の脅威だったと判明してショック」

出入り自由な飼い猫が、外でどんな行動をしているのか気になったことはありませんか。カメラを装着して調べてみた飼い主が、思わぬ事実を知ることになりました。
猫社会にとって脅威だった愛猫の一面をご紹介します。
Owner straps camera to his cat and finds out its a menace to society🤣 pic.twitter.com/Ef2528dWUk
— The Rubber Chicken🇨🇦 (@Gunblaze1969) March 30, 2026
「自分の猫が外で何をしているか気になって、カメラを取り付けてみた。
すると……うちの猫は、どうやら近所にとっての脅威だったようだ。
近隣の猫たちが、かなりの被害を受けていた。うちの猫はかなりのいじめっ子だった」
激しい!
ボスどころの騒ぎではなく、手当たり次第にケンカを売っています。時には犬にさえも。
かわいい愛猫が、こんなにもいじめっ子だったとは……。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●愛猫に家の外で「前科」があるなんて胸が痛い。それでも猫は、まるでこっちが大げさだと言わんばかりの目で見てくるんだ。
●なんてこった、他の猫たちはみんな普通に過ごしているだけなのに。まさに脅威だ。
↑道を渡っていただけの猫にひと言。
「おい、もしまたおまえをこの辺で見かけたら、ただじゃおかないからな」
「すみません、私はここに住んでいるんです」
↑オレンジ色の猫を追いかけて、木々を軽々とパルクールで登っていく様子は恐ろしかったよ。あの猫、きっと恐怖のあまり失禁してたに違いないと思う。
↑それは実に圧巻だった。猫が優れたハンターである理由がよくわかる
↑でも、あの犬の吠え声には耐えられなかったな。あの犬、かなり気合が入ってたので、因縁があるに違いない
●愛猫が近所の嫌われ者だと知る恥ずかしさ。
↑「うちの猫は絶対にそんなことしないよ、ちゃんとしつけてるからね」
↑家に帰ってくると、たぶん彼は最高に可愛いんだ。
●その猫はセラピーが必要。
●オスの猫を去勢しないと、こういうことになる。縄張りを主張するようになり、外を徘徊し始める。
家では甘えた顔を見せるだけに、外での姿を知ってしまうと複雑な気持ちになりますね。



















