失って初めてわかる価値…「健康」にまつわる名言・格言

4月7日は「世界保健デー」。これはWHO(世界保健機関)が誕生した1948年にちなんだ日です。
普段はあまり意識しないものの、健康の大切さはさまざまな言葉として語り継がれてきました。
心と体の在り方を見つめ直す、健康にまつわる名言をご紹介します。
「健康」にまつわる名言・格言
「幸福とは、体が健康で、過去の嫌な記憶に縛られないことだ」
―アルベルト・シュヴァイツァー(アルザス人の医師)
「健康な外見は、内面から始まる」
―ロバート・ユーリック(アメリカの俳優)
「自分の体を大切にしなさい。それはあなたが生きる唯一の場所なのだから」
―ジム・ローン(アメリカの起業家)
「最大の富は健康である」
―ウェルギリウス(古代ローマの詩人)
「健康があれば希望があり、希望があればすべてがある」
―アラビアのことわざ
「健康は病気になって初めてその価値がわかる」
―トーマス・フラー(イギリスの聖職者、歴史家)
「健康を保つためには、食事を控えめにし、深く呼吸し、節度ある生活を送り、明るい心を持ち、人生への関心を失わないようにすることだ」
―ウィリアム・ロンドン(アメリカの公衆衛生学教授)
「健康を保つ唯一の方法は、食べたくないものを食べ、飲みたくないものを飲み、やりたくないことをすることだ」
―マーク・トウェイン(アメリカの小説家)
「食生活が乱れていれば、薬も効かない。食生活が正しければ、薬など必要ない」
―アーユルヴェーダのことわざ
「人間にとって、歩くことに勝る良薬はない」
―ヒポクラテス(古代ギリシャの医師)
「本当の富とは健康のことであり、金や銀のことではない」
―マハトマ・ガンジー(インドの政治指導者)
「早寝早起きは、人を健康にし、豊かにし、賢くする」
―ベンジャミン・フランクリン(アメリカの政治家・発明家)



















