「絵文字のハサミって、よく見ると気になるところがある…」違和感に気づいてしまう
ハサミを閉じても柄の部分が干渉して、刃を閉じることはできません。
しかし、これに気付けることもすごいですね。
上の画像はAppleのものですが、

参照までにGoogle(左)とMicrosoft(右)
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●今日の最後にこれを知ってしまった……。
↑知りすぎたせいで頭が痛い。もっと知らないままでいればよかった。
↑豆知識:インターネットのせいで、たくさんの知識を得た気分になっている。でも実際は、薄く広く知っただけで、ほとんどは役に立たないんだ。このコメントもその1つだ。
●気になって仕方なくなってしまった。教えてくれてありがとう。
↑自分もまったく同じ気持ちだ、ありがとう。
●ちょうどいい一日になりかけていたのに。この世界はどうかしてる。
↑いっそ最初からやり直したほうがいい。
↑ちょっと待って、ピザがオーブンに入ってるから。あと数分で出来上がるから待ってくれ。
●保存アイコン(フロッピーディスク)も、現実には何も保存できないぞ。
↑昔は実際に重要なファイルをフロッピーに保存していたから、誤削除したときに救われたことが何度もあった。
●グラフィックデザイナーとして言わせてほしい。以前ハサミのロゴをアニメーションさせようとして、閉じられないことに気づいた。結局、半分だけ動かすアニメーションで誤魔化した。ハサミの構造を理解していないデザイナーが多いんだと思う。
↑実際のハサミを見て作ったのか、最初からデザインとして作り上げたのかで全然違うよね。
どうでもいい話ではあるのですが、一度知ってしまったら絵文字のハサミがずっと気になってしまいそうですね。





















