ぬいぐるみワニで赤ちゃんをガブっとしたら…小さな愛犬にめちゃくちゃ怒られた
Lil dog said this is NOT a joke😭❤️ pic.twitter.com/EPnonvF9bb
— Interesting things (@awkwardgoogle) April 17, 2026
ワニのぬいぐるみに顔をまるごと噛まれちゃう赤ちゃん!
それに気づいた犬が一目散でやってきました。
「赤ちゃんを襲うなんて、冗談では済まされない」と言った感じです。必死に赤ちゃんを守ってくれる姿が頼もしいですね。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●小型犬の勇敢さには本当に驚きだ。彼らはまったく恐れを知らない。
↑自分が小さいとは、まだ気づいてないんだね。でも、それに気づいた時の姿は、胸が痛むほどだ。
↑自分が小さな存在だと気づき、それでも構わない、ただ命を懸けるしかないと決めたとき、それはまさに恐ろしいよ。
↑彼らにとって、小さいということは「後回しにできる問題」に過ぎない。
↑以前、ミニチュア・ピンシャーの子犬のシッターをしていたことがある。その子は体重が5キロにも満たなかったのに、とんでもない厄介者だった。唸ったり、人を噛んだりしていたんだ。飼い主によると、そんなことをしなかったのは私だけだと言っていた。詳しく聞いてみると、どういうわけかこの小さな犬は、何人ものシッターを恐怖に陥れていたらしい。
初めてその子に会った時、彼はいつもの調子で、唸り声を上げ、私の足に噛みつこうとしてきた。でも、あまりにも小さくて、正直なところちょっと可愛かったので、私は「マジかよ、おちびちゃん?」という顔をして、片手で彼を持ち上げ、届かないように離して抱きかかえると、彼はただ……しょぼんとしたんだ。
●そしてそこに1人のヒーローが現れる。
↑前に進み続ける力とともに。
↑僕が君のヒーローになってあげるよ、ベイビー!
●僕が居る間は許さない。
●今日はだめだ、悪魔め! あの子は僕の赤ちゃんだ!
●彼がのんびり自分のことに集中していたのに、赤ちゃんが噛まれるやいなや、急に見回すところ、笑っちゃう。
●犬は本当に「僕が居る間は許さない」と言わんばかりに、完全にボディガードモードに入った。今日の掲示板で一番かわいい光景だ。
●あら、犬が赤ちゃんを守るために駆け込んできた!
小さな体でも全力で守ろうとする気持ちに、心が温かくなりますね。




















