「予想を超える仕上がりだ…」渦巻き染めのTシャツの魅力にうっとり

白いTシャツに自分だけのデザインを施す方法はいくつかありますが、絞り染めはそのなかでも手軽に挑戦しやすいのだとか。
材料もシンプルで、やり方さえわかれば自宅でも楽しめるとのこと。
らせん模様の絞り染めTシャツを作る様子をご紹介します。
How to make a spiral tie-dye T-shirt pic.twitter.com/kaVAbkvllK
— Interesting things (@awkwardgoogle) April 22, 2026
「白いTシャツを渦巻き状に巻いて、区分ごとに染料を入れていく。表と裏の両方に色をつけて広げると、きれいなスパイラル模様になる」
最初はTシャツを中心からくるくると巻いていく工程から始まります。輪ゴムなどで固定し、区切られたエリアごとに色を置いていくシンプルな流れです。
広げた瞬間に現れる模様は予想以上にダイナミックで、手作業とは思えないほど美しく仕上がります。色の組み合わせ次第で無限にバリエーションが楽しめるのも魅力です。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●何を期待していたのか自分でもよくわからないけど、出来上がりは思っていたよりずっとかっこよかった。
↑同じことを言おうと思ってここに来た。最後まで飛ばしちゃったよ。折りたたむところをもっと見せてほしかったな。
↑あのらせん状の折り方が一番難しいのに、そこをあっさり飛ばしてるよね。作り方を教えるというより売りたいのかもね。
↑最初からシャツがきれいに折り目ついて準備できてる状態なんだよね。あそこが仕上がりの良さの大きな理由だと思う。
↑ほれ。
HOW TO MAKE A BETTER PLEATED SPIRAL - YouTube
●片側はレインボー、もう片側は真っ黒にしてみて。毎年やってるけどかなりいいよ。
●うわぁ、これめっちゃいい感じに仕上がったな。
●最後まで見ていてよかった。最後の出来は、予想以上に素晴らしかった!
実際に自分でやるかは別として、仕上がりはやはりすばらしいですね。



















