ヨーロッパ基準でもアメリカの服は大きい…その証拠となる写真

(イギリス)とEU(欧州)でMサイズ相当が、US(アメリカ)ではSサイズ相当。
アメリカ人の平均身長がヨーロッパより高いわけではないので、横に大きいのだと思われます。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●中国でもらったLサイズのシャツが、身長163cm・体重68kgの自分にぴったりだった。
↑東アジアのサイズはかなり小さめだよね。
↑アジアで服を買う時は、試着必須って感じ。
●タイでパンツを買おうとした女性が、「ぼわんぼわん!!」と言われながらサイズを止められた話に笑った。
↑結局買ったけど、お尻が破れたよ。
●コロンビアの「ビッグサイズ」の店でも、最大サイズはアメリカのL程度だった。
↑背が高い人向けサイズも少ないんだよね。
●昔より太ったのに、アメリカでは今でもMサイズを着られる不思議。
●アジアでは服もフライドポテトもサイズが小さい気がする。
↑日本はサイズは少し小さい程度だったけど、値段が昔みたいに安く感じた。
●ヨーロッパでアメリカのSサイズ感覚のTシャツを買ったら、ぴったり張り付いて大変だった。
↑サイクルウェアは米国M、欧州L、日本XLを着ている。
●イギリスも十分大きいけど、アメリカはさらに上ってことだね。
海外に出ると、服のサイズ感がかなり違うことを実感しますね。




















