2026年05月29日 00:19

ヨーロッパ基準でもアメリカの服は大きい…その証拠となる写真

 

ヨーロッパ基準でもアメリカの服は大きい…その証拠となる写真00
日本人から見て、アメリカ人の服のサイズが大きいのは言うまでもないですが、ヨーロッパから見てもアメリカンサイズは大きいようです。

それを証明する画像をご覧ください。

Reddit/Erik_De

ヨーロッパ基準でもアメリカの服は大きい…その証拠となる写真01
(イギリス)とEU(欧州)でMサイズ相当が、US(アメリカ)ではSサイズ相当。

アメリカ人の平均身長がヨーロッパより高いわけではないので、横に大きいのだと思われます。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●中国でもらったLサイズのシャツが、身長163cm・体重68kgの自分にぴったりだった。

↑東アジアのサイズはかなり小さめだよね。

↑アジアで服を買う時は、試着必須って感じ。

●タイでパンツを買おうとした女性が、「ぼわんぼわん!!」と言われながらサイズを止められた話に笑った。

↑結局買ったけど、お尻が破れたよ。

●コロンビアの「ビッグサイズ」の店でも、最大サイズはアメリカのL程度だった。

↑背が高い人向けサイズも少ないんだよね。

●昔より太ったのに、アメリカでは今でもMサイズを着られる不思議。

●アジアでは服もフライドポテトもサイズが小さい気がする。

↑日本はサイズは少し小さい程度だったけど、値段が昔みたいに安く感じた。

●ヨーロッパでアメリカのSサイズ感覚のTシャツを買ったら、ぴったり張り付いて大変だった。

↑サイクルウェアは米国M、欧州L、日本XLを着ている。

●イギリスも十分大きいけど、アメリカはさらに上ってことだね。


海外に出ると、服のサイズ感がかなり違うことを実感しますね。

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