「渋滞の前の車が…思わず二度見する運転を始めた」
We’ve all thought about it pic.twitter.com/xueUXTApP7
— Yash (@Wrong_Yash) May 21, 2026
渋滞した道路の車線の間に三角コーン。
あろうことか、前の車がその間を縫うように蛇行運転。
こんな並びを見たら、スラローム練習をしたくなる欲求もわからないではないですが、行動では絶対にやってはいけない行為。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●これほど十分に間隔が空いている三角コーンを見るのは初めてだ。
↑ひどく渋滞しているのも助けになってる。コーンの間を縫うように走っているのに、それでも前の黒いSUVに追いついている。
↑動画の冒頭にダッシュボードが見えているよ。時速20マイル(約32km/h)だね。
↑こんなことを考えたこともなかったよ。三角コーンが置かれているのには理由があるからね。
●きっとタイヤを温めるために必要だったんだよ。(※F1などでは、蛇行してタイヤを温めることがある)
↑セーフティカー走行が終わるとき、笑うのは彼らのほうだ。
●2000年代半ば、バーモント州のI-89号線でこれをやっていて、警察に止められたことがある。眠気を覚まそうとしていただけなんだ。
↑へえ。うちの父親にも似たようなことがあったよ。
14時間ほど運転したあと、誰もいない交差点で青信号を見て停止し、赤信号になってから発進してしまったんだ。
警官に説明している途中で、自分でも何を言っているのか気付いたらしい。
警官は「数マイル先のダイナーでコーヒーを飲んできなさい」と言って解放してくれたそうだ。
↑オレもやったことがある。 たまにロータリーを何周か回ったりする。それも楽しい。
↑車の往来がほとんどない場所にロータリーができたんだ。
妻が「一体全体どうなってるの?」と言うまで、同じロータリーを6周していたよ。なんでこんなに楽しいのか分からないけど、大人なんだから好きなだけ回れるんだ。
●強迫観念に負けてしまったとき。
↑ひどく退屈すると人間はそうなる。ロボットなら絶対にそんなことはしない。
交通ルールは必ず守りましょう。




















