「いつかビール腹の老人になりたい」ジョニー・デップの名言・格言

6月9日は、ハリウッドを代表する個性派俳優、ジョニー・デップの誕生日。
数々の名作で唯一無二の存在感を放ち続ける一方、その素顔には飾らない人間味やユーモアがにじみます。
ジョニー・デップの言葉の数々をご紹介します。
ジョニー・デップ 1984年から2023年まで - YouTube
「ジョニー・デップ」の名言・格言
「思春期は本当に漠然としたものだった。僕は文字通り部屋に閉じこもって、ギターを弾いていた」
「大切なのは、その瞬間を存分に楽しむことだと思う」
「踊るということだけが、私を怖がらせる」
「歯医者に行くこと……そういうのは出来るだけ先延ばしにしたくなる」
「人生がいかにばかばかしく、滑稽なものかを実感することがある。たとえば、毎朝家を出るたびにパパラッチにつきまとわれるようなときだ」
「子供がいると、嘘の入り込む余地はなく、真実以外の何物も許されない。それ以外のことは、悪い手本になると思う」
「僕は昔気質の男なんだ……いつか、ビール腹を突き出してポーチに座り、湖か何かを眺めているような老人になりたいんだ」
「どんな役を演じるにしても、そこには必ず自分の一部が反映されるものだ。そうでなければ、それは演技とは言えない。単なる嘘になってしまう」



















