寝転んで映画ポスターを再現…「水と子供」が生み出す創造力の世界
Keeping cool and creativepic.twitter.com/k9KuwNi9Ek
— Interesting things (@awkwardgoogle) June 9, 2026
「子供たちと水を使って映画タイトルを再現している」
なんと映画のタイトル画像を、子供と水で作るというもの。
「メリー・ポピンズ」
「ET」
「リトル・マーメイド」
「ダーティ・ダンシング」
「ライオン・キング」
「ジュラシック・パーク」
どれもひと目で分かる構成になっています。びしょ濡れになるので暑い日には楽しそうですね。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●それ、なかなかかわいいね。よくできている。
↑でも、あの車道ってどれくらい熱いのだろう!
↑私もそう思ってたよ。暑い夏の日には水はきっと気持ちいいだろうけど、最初は熱いコンクリートの上に横になるのにはかなりの勇気が必要だろうね(笑)
↑子供の頃、いつもこんなことをしていたよ。まず数分間ホースで水をかけながら、水の中を走り回っていたよ。
●子供「パパ、パパ! 地面が熱いよ!」
パパ「心配するな、それだけの価値はあるから。」
↑子供「スーパーヒーローになってもいい?」
お父さん「ダメ! 『ダーティ・ダンシング』の女の子になれ!」
↑「単にスーパーヒーローのふりをしていていい? それでそれは『ダーティ・ダンシング』のセリフだって言って、もらえる?」
「ノォォォォ!!」
●独創的で、子どもたちも参加できて、あっという間に涼しくなる。素晴らしい!
↑少なくとも、石焼きにされていない側に関しては、そうだろう。
●『ジュラシック・パーク』はちょっと無理があったけど、正直これは、めっちゃかっこいい。あとはどれも完璧だった。
↑人間の足になってるのがオレのお気に入り。
↑それ以外はすべて魔法のようだった。ジュラシック・パークは忌まわしい存在だった。
●これは楽しそうだ。
●とても独創的だけど、ラフィキの尻尾には疥癬ができていた。
暑い日に挑戦してみたくなる、遊び心あふれるアートですね。




















