痛がる男の子に女の子が近づいて…その直後の表情がたまらない

小さな頃にケガをすると、母親に「痛いの痛いの飛んでけ」と言ってもらったり、そっとキスをしてもらったりした思い出がある人もいるのではないでしょうか。
ある男の子が戸棚の戸に顔をぶつけてしまい、痛がっているところに、そばにいた女の子がとった行動が注目を集めていました。
女の子が明けた戸棚の戸がもろに顔を直撃。
これは痛いと手で抑えて泣き出しちゃうのですが、それに気づいた女の子、これは対処しなきゃとその子の顔に近づいてキスをしてあげるのです。
急にキスをされたことにより、男の子は痛いのも忘れてしまっています。
今キスをされたことにびっくりした表情がたまらないですね。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●「痛みはどこにいったんだ?」
↑ヤツはまだその気持ちを整理中だよ。
●「この気持ちは何なんだ!?」
↑おそらく、人生で最も幸せな瞬間を迎えるための準備をしているのだろう。
↑また、この女の子がおそらく、両親が自分の「痛いところ」にキスをする様子を真似ているのもかわいい。これは、自分がうっかり誰かを傷つけてしまったことに気づき、その相手に共感を示していることを表している。
●「「この力を持っているのはママだけだと思っていた」
↑小学生の頃に初めて恋をした相手のことは今でも覚えている。その時の失恋は、冗談抜きで、最近の別れよりもずっと辛かった 💀 子どもたちはすべてを100%の力で感じ取っている。私たちはそれを軽くあしらうのをやめるべき。
●彼の驚きは本物だ。
↑彼の顔に浮かんだ、まったくの困惑した表情は、何ものにも代えがたいほど面白い。
●彼女はただ、お母さんが自分にしてくれるのと同じことをしただけ。そして、同じようにうまくいったんだ。
↑子どもたちは、愛情の表現を、まさに学んだ通りに真似するものだ。
↑だからこそ、私たち全員が健全な愛情表現や行動の模範を示す必要があるんだ!子供は親の真似をするものだから!
↑まさに核心をついているね。正直なところ、私の過激なほどの意見としては、現代のメディアもこの点ではダメだと思う。どの映画も、ただ…普通で健全なコミュニケーションではなく、有害な執着や「追いかけっこ」ばかりを描いている。子供たちは目にするものを真似するもので、今、彼らが目にしているのはひどいものばかりだ(笑)
●キスをすれば、何でもうまくいく。
●……そして突然、彼の世界は格段に広がった。
↑モーガン・フリーマンの声で。
キスの力、おそるべし、ですね。



















