「スパイダーマン」のヒロイン…ゼンデイヤの名言・格言
映画『スパイダーマン』シリーズのMJ役や、『デューン 砂の惑星』シリーズのチャニ役などで知られ、俳優としてだけでなく、歌手やファッションアイコンとしても活躍しています。
そんな世界的スター、ゼンデイヤの、自分らしく生きることや人生についての名言をご紹介します。
ゼンデイヤに73の質問 ─ カリフォルニアの自宅、フォロワーが知らない本当の自分。| 73 Questions | VOGUE JAPAN - YouTube
「ゼンデイヤ」の名言・格言
「ファッションは素晴らしいものよ。自分を表現するひとつの方法だからね」
「異なる民族やバックグラウンドを持つ若者にとって、テレビを見て自分と似た人がひとりもいないのを見るのはつらい。多様性の反映はとても大事だ」
「学校に通っていた頃、誰かがいじめられていたのに、何もしなかったことで、親に叱られた。ただその様子を見ていただけで、その後学校に行ったら、助けなかったことや、助ける行動に加わらなかったことを、こっぴどく叱られた」
「私は生まれたその瞬間からマイケル・ジャクソンが大好きだった。彼はおそらく史上最も才能あふれる人だと思う。これほど素晴らしいキャリアを築き上げ、多分私たちがこれまでに見てきた中で最大のスターとなったのだから」
「正直、私は素晴らしいパフォーマーや、自分のやっていることを心から愛している人たちが大好きだ」
「人はいつも人を疑いたがるものだ」
「子どもを何もかもから守ってしまったら、いつか子どもが一人で世の中に出たとき、自分でどうにかしていかなければならなくなると思う。テストに出ることを何も教えていないのに、テストだけ受けさせることなんてできない。そんなの、失敗するに決まってる」
「実は、私は女優ではなく、バスケットボール選手になるはずだった。幼稚園の頃から、両親に競技チームでバスケットボールをやらされていた。心は芸術の世界にあるけれど、根っからのボーイッシュなところもある」
「人生には素晴らしいことがたくさんあるのに、どうしてネガティブなことにこだわってしまうの?」




















