トイレの男女のマークは、誰が見てもわかるように分かりやすいものが多いですが、世界は広いだけあって、かなり変わったものも存在しています。
しかし、さすがにここまで斬新なものは無いだろう、というトイレ表示がありました。
ヤフーオークションやEbayなどのネットオークションでは、ときどき思わぬものが売られていることがあります。
大きなものから小さなものまで、その多種多様さに驚かされますが、海外サイトで、なんと自分の母親の裸の画像が出品されたと話題を呼んでいました。
日本では法の下の平等が憲法第14条によって保障されています。
諸外国の状況はまちまちでしょうが、中国で「法は皆に平等だったよ!」という写真が紹介されていました。
ある日会社に行くと、自分の机がとんでもないことになっていたら…。
いたずらと笑い飛ばすのか、もう来なくていい意味だと転職を考えるのか、仕事しなくて済むと喜ぶのか…。
どんなリアクションをとるかは人それぞれでしょうが、とにかくメチャクチャにされてしまった職場の写真をご覧ください。
地震、噴火、洪水といった天災は、どんなに気を付けていても人の力で防ぐには限界があります。
被害が大きいと暗くなりがちですが、逆境の時ほど前向きに、明るく乗り越えるのことが大切なのかもしれません。
そんなたくましく楽しそうな人々の写真をご覧ください。
ああっ、なぜか数匹の猫たちに押さえつけられてる、いたいけな茶トラ猫。
いったい彼女(勝手にメスと推定)が何をしたというのでしょうか。
かわいいルックスがいけないのか、フェロモンがいけないのか、思わず「ハレンチなことはよしたまえ」と言ってしまいそうな状況になっています。
空飛ぶ凧(たこ)には、いろんな形のものがあり、楽しいアウトドア・スポーツとして人気がありますが、これはちょっと目を引くというユニークな凧の画像が話題になっていました。
その名も「カーソル・カイト」です。
世の中には、変わった道から危険な道までいろいろな道がありますが、少なくとも舗装された道路であれば、どこを走ればいいか分かるようになっています。
しかし、「これはいったいどこを走ればいいんだ?」と言う、めちゃくちゃな道路が存在していました。
これはひどいと言わざるを得ない写真をご覧ください。
大学生活を終えて社会に旅立つ前に、卒業生たちは学生時代の証しとして変わった品々を残していく習慣があるようです。
以前は、工事現場などに使われる三角コーンや道路標識といったものが人気でしたが、近年ではより風変わりなものが増えていると言います。
そのうち特に異彩を放っている10点についてご紹介します。
こちらのカメラ目線で入れ墨を彫っている中国人(または台湾)少女。
彫られている絵柄が、かなり奇抜なことになっていると注目されていました。
いったいどんな絵柄なのか、ご覧ください。
お風呂やトイレに入っているとき、今地震や火事が起きたらどうしよう、などと心配したことはありませんか?
6月19日にアメリカ・インディアナ州で、散髪中の男が麻薬取引の罪で逮捕されたのですが、警察はヘアカットが終わるまで待ってはくれず、そのまま連行してしまいました。
さらに撮影した顔写真をインターネット上に公開したため、現在ネット上では変なヘアスタイルとして笑い物になっているようです。
その話題となっている写真をご覧ください。
子供向けのおもちゃは、出来るだけ教育に沿った、成長に役立つものが多いのですが、中には目的がちょっとずれた面白いものも出回ります。
誰の趣味だったのかわかりませんが、「今までに見たこともない恐ろしいおもちゃ」とタイトルのついた、かなり衝撃的な画像が話題となっていましたのでご紹介します。
真夏のロシアでは、卒業式や試験の終わりに噴水で羽目を外すのが恒例となっているようです。
服がずぶ濡れなんておかまいなしの、女子学生たちのはしゃぐ姿をご覧ください。
こちらの写真、どんな状況かわかるでしょうか。
エジプトの喫茶店での風景なのですが、ちょっと予想外なイタズラが…。
子供たちを見つめるマガモのお母さん。
母の愛は海より深いと言いますが、子供がたくさんいると、深さにも差があるようです。
この次に母ガモのとった行動とは…。
人々が見つめる中、開門するダム。
なんだかやけに激しい感じの水しぶきですが…。
人前でタイタニックのポーズをするのは今更感あるし、ベタだし、ちょっと恥ずかしいな、なんて思うかもしれません。
しかし、しかしですよ。ちょっと想像してみてください。
…そこは、そよ風吹きつける大きな船の船首。目の前に広がるは美しい水面。
自然と手が広がってやしまいませんか?セリーヌディオンの歌声が脳内再生されちゃったりしませんか?ええ、きっと無意識にポーズをとっている自分に気がつくはずです。
そんな誘惑に抗(あらが)えなかった人々の写真をご紹介します。
日常必ず目にする影ですが、影である以上目立つことは少ないものです。
工夫やアングルによって存在感一杯の、影で遊んだ写真をご覧ください。
移動だけが目的に使われる密閉空間、エレベーター。
質素な内装しか予測していないだけに、エレベーター以外の空間になっていると、そりゃあ驚いてしまいます。
そんな「エレベーターのはずが違う場所になっていた」というドッキリ映像をご覧ください。
女性の機嫌の良し悪しは紙一重と言いますが、男性にとって一番よくわからないのが彼女たちのセリフの真意です。
時にやさしく、時に冷たく言い放つセリフのウラには、額面どおりの意味とはまったく別の解釈があることがあるのです。
それを表したグラフがありましたのでご紹介します。
通行止めなのか、次々と車がUターンして道を引き返して行くのですが、ある女性ドライバーの乗る車は、必死にハンドルを切るものの、車はちっとも逆を向いてくれません。
そんなUターンとの格闘を描いた映像をご覧ください。
ガンダム30周年記念として、お台場「潮風公園」についに建ってしまった、高さ18メートル、重さ35トンの原寸大ガンダム。
巨大さといいリアルな質感といい、画像を見た外国人たちは度肝を抜かれているようです。
それもそのはず、われわれ日本人だって現物見たら度肝抜かれました…。
熱い反応で沸き返っている海外サイトの様子をご紹介します。
パソコンやOSにも色々と種類があり、どれを使えば良いのかややこしいですよね。
使ってる陣営に聞いても、「やれ値段が…、やれユーザビリティが…、やれシェアが…」など都合のいい長所を並べてくれるため、余計に迷ってしまいます。
そんな中、使いやすさが一目で分かる、やけに説得力を持ったグラフがありましたのでご紹介します。
ブラジャーを付ける際には、寄せたり上げたり回したりと、男性には分からない苦労があります。
どうしても見栄えが良ろしくないことになりがちですが、この付け方はしびれるという格好いい映像がありました。ご覧ください。
変な生き物としてすっかり人気者となったアルパカ。
もふもふした毛に、長い首、愛嬌のある目など、見れば見るほどユーモラスです。
アルパカの柔らかな毛は高級生地となるため、当然ながら時期が来ると刈られてしまうのですが、毛の無いときのアルパカはどんな姿なのかご覧ください。
子供の嬉しそうな顔を見たさに、誕生日にはパパもママもついがんばっちゃうものです。
とは言え、ここまで息子とその友達のためにしてくれるケースもなかなか無いだろうという、ナイスパパのがんばり画像が話題になっていましたのでご紹介します。
歌手を守るボディガード、と言うとケヴィン・コスナー&ホイットニー・ヒューストンの映画を連想してしまいますが、実際のボディガードにそんな美味しい話はまずありません。
しかしそこは彼らもプロ、職務に忠実にターゲットを守りきる…。
…と思いきや、「明らかにそれ仕事と違うだろう」という不届きなボディガードがいました。
昼下がりの男女。
女は寝転がり、男は膝立てて壁にもたれて座る…。
そんな何気ない1枚の風景写真が、なぜか話題を集めていました。
世の中の問題を解決していくには、大いに議論をしていかなければいけません。
主張をするべきは何も大人だけではなく、子供たちにだっていろいろ言い分はあることでしょう。
とても小さな女の子が熱く語る、その立派な主張をご覧ください。
蛇口の形というと、大体どこの家庭でも似たような規格通りものが備え付けられています。
しかし高級ホテルやお金持ちの家となると、趣向の凝らした蛇口が付いていて、ちょっとリッチな気分に浸れますよね。
そんな独創的なデザインの12の蛇口をご紹介します。