カテゴリ : 歴史
1884年当時、世界で最も高い78の高層建築物という図がありました。

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それまで世界で最も高かった77の建築物と、そして真ん中の一番高い位置に見える白い塔が、1884年に記録を塗り替えた、ワシントン記念塔です。
高さは約169m(555フィート)あるそうです。
120余年前の建築技術が、いや人類の文明がたどり着いた高さなんだなぁ、と思うと歴史的感慨も湧いてきますが、それよりも、今時の超高層ビルと比べるとどんな感じだろうと思ったので、画像を並べてみました。

1968年に南太平洋にあるフランス領ポリネシアの島、ファンガタウファ環礁で行なった核実験コード名:カノープス(Canopus)の画像。
以下の他の画像を見ればわかりますが、恐ろしいことに昼間の写真です。

ちょうど1000年前の地図を見ると、現在と比べてかなり国境がずれています。
1000年でこんなにずれるのかと思うと、どこの国が消えても、増えても不思議はありません。
画像をクリックすると拡大画像。

現在はこちら。

1000年後を予測してしまうのは私だけでしょうか。
*出典Digg
1000年でこんなにずれるのかと思うと、どこの国が消えても、増えても不思議はありません。
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現在はこちら。
1000年後を予測してしまうのは私だけでしょうか。
*出典Digg

