犬に芸を仕込むというのはよくある話です。
アシカやクマやライオンだって仕込めば芸を覚えてくれますが、なんと金魚に芸を仕込んだ人がいました。
そしてこの天才金魚は何と、サッカーができるらしいのです。
見たら脳裏に焼きついて離れないというものは結構ありますが、聞いて脳裏から離れないというものを見つけました。
単なるカエルの鳴き声なんですが、とりあえず映像を見て聞いてください。
育児経験が無かったり、普段子供の面倒を見てないお父さんは、赤ちゃんを上手にあやすのって難しいですよね。
休日に家族や親戚で集まったとき、赤ちゃんを抱っこして泣かれてしまうと、ちょっと切ないものです。
そんな人のために、正しい赤ちゃんの抱っこの仕方というものがありましたので、紹介します。
がんばっても、がんばっても、努力が報われないことはありませんか?
真っ向から一生懸命に挑戦しても、無駄に終わるだけ……というようなそんなつらい経験です。
本人には笑えない状況ですが、ついつい見たものは笑ってしまうというそんな動画をご紹介します。
犬が日記を書いたら、こんな内容になるんではないかという例を見つけました。
飼われている犬によって若干違う気もしますが、大きく差はないかもしれません。
猿の惑星は、サル(類人猿)に人間が支配されるお話ですが、ちょっと映画を彷彿(ほうふつ)とさせるような写真がありました。
時おり道具を使うチンパンジーなどのニュースは耳にしますが、想像以上というか、人間以上に道具を巧みに使うオランウータンの姿を紹介します。
庭のブランコに突然ハチの大群が巣食っていた……。
普通なら業者を呼んで駆除するところですが、
無謀にも、自分で駆除しようと挑んだクレイジーな戦いの記録をご紹介します。
目覚ましがなっても、布団の中でぬくぬく二度寝するのは気持ちいいですね。
日曜日だったことに気づいて、とことん惰眠をむさぼろうとしても、さすがにそんなに長くは寝られません。
ところが動物の中にはそこまで寝るのか?というくらい長時間寝る動物がいます。
そんな「いつでも寝ている」と言う動物ベスト5の紹介です。
人気低迷していたのが嘘のように、最近はゴルフ人気が高まっています。
女子では宮里藍、横峯さくら、上田桃子…。男子ではもちろんハニカミ王子こと石川遼。
競技人口も今後増えていきそうですが、バブルの頃に比べて安くなったとはいえ、ゴルフ代は結構かさみます。
そして下手なうちは、キャディーさんの前で赤っ恥をかきたくありません
そこで犬の出番というわけです。って……どんな出番?
ダンスを見るのは楽しいものです。
人間でも動物でもです。
今日はそのかわいさに溶けそうになるような子猫ちゃんたちのダンスをご紹介します。
ギネスブックには、世界で最も危険な鳥としてヒクイドリ(Southern Cassowary)が記載されています。
外見はダチョウと七面鳥を交配させたような雰囲気ですが、なんと一発で致命傷となるようなキックをするのです。
ファイナルファンタジーでいうところの黒チョコボみたいな鳥ですね、これは飛べませんけど。
鳥が骨が折れるほどの飛び蹴りを浴びせる、と言われてもちょっと想像出来ませんが、いったい世界一危険な鳥とはどんな鳥なのか、ご紹介します。
音楽に合わせて女性と犬がダンスをする、と書くとありふれた話に思えますが、あまりにクオリティが高かったのでご紹介します。
「奇跡って言葉は簡単に使っていいものじゃない」とか「奇跡は起きないから奇跡って言うんですよ」
など言われるように、奇跡はそうそう起こるものではありません。
辞書を引いても「常識では起こるとは考えられない不思議なできごと」なんてあります。
それでも舞い降りてしまったんです、ある子猫に奇跡が…
ピパピパは別名コモリガエルとも呼ばれ、メスの背中に卵を載せ、産まれた後も背中のくぼみで子育てをするカエルです。
背中の穴から次々に子供が飛び出す様がロケットランチャーみたいなことになっています。
映像をご覧ください。
力関係をあらわすひとつの秤として、居場所というのがあります。
どういうところに住んでいるか、いかに快適な場所を確保しているか、などです。
古来より領土争いは、そういった背景によってひき起こされてきました。
まぁ世の中公平といいながらも格差社会だったり、闘わずして負けることだってあったりするんですが、まさにそれを象徴するような写真がありましたのでご紹介します。
まずはこのパラボラアンテナを凝視してください。
犬に見えてきませんか?見えませんよね。
ところが次の画像を見ると、パラボラアンテナなのか犬なのか混乱するはずです。
いまや音楽プレーヤーはもちろん電話にパソコンにテレビと、何でもかんでも携帯型がもてはやされる時代となりました。
猫も杓子もという感じです。
だからって…
ヤギ携帯しなくてもいいんじゃないの?という画像がありました。
自然界の掟(おきて)は厳しく、弱肉強食を勝ち抜かねば生き残れません。
ある一匹のカモメの想像だにしえない、絶体絶命の窮地から生還した、いや果たしてこれは生還したといえるのだろうか!?
そんなびっくりな、カモメの受難ドキュメンタリーを紹介します。
【注意】 微妙にグロテスクな画像を含みます。お食事中の方や、心臓の弱い方、ナイーブな方は閲覧にご注意ください。
一生涯、同じ相手と添い遂げるというのは人間の作った(現代)社会のルールなのでしょうか。
動物の世界でも一夫一婦制というものは大変珍しいのですが、しかしながらまったくないわけではありません。
人間とは少し違った風変わりなものもありますが、戸籍や教会での誓いはなくとも、一生同じ相手と添い遂げたり、1対1の恋愛をする、10種類の動物を紹介です。
イギリスのニューキャッスルに住む老夫婦は、死んでしまったペットを思い出にするためユニークな方法をとりました。
長年一緒に生活してきたペットには、思い入れが強くなるものとはいえ…。
ドイツの動物園で、白くまの母親が子グマを食べてしまう奇行に及んだため、保護されたそうです。
ちょっとかわいそうな経緯ですが、なにはともあれ…
とにかく反則的にかわいいのです。
そんな北極熊の赤ちゃん、Flocke君の写真を紹介します。
アシカやセイウチが高度な芸をするのは日本でもおなじみですが、音楽に合わせて抜群のリズム感でダンスを踊るセイウチの映像がなかなか見ものです。
他に、「恐るべき棒術使いのクマ」「芸がなさすぎる牧羊犬」の動画も併せて紹介です。
犬はペットとして、家族として、ときには友人として、とてもなついてくれるかわいいヤツです。
お腹が空いたとき以外は、我関せずな猫とはちょっと違います。
でも元気な犬の場合、毎日ヒモをつないで散歩に連れて行けとせがみ、連れて行ったら行ったで、あっち行きたいこっち行きたいと引っぱりまわされます。
その手間が欠点といえば欠点、頭数が増えようならそれこそ収拾つきません。
しかしっ。そんな手間を半減してくれる、その発想は無かったという方法が編み出されていたので紹介します。
時代とともに、便利なものはどんどん発明されますが、世の中広いので当然なんじゃこりゃ?というような駄作も生まれてきました。
今日ご紹介するのは車に取り付ける「犬の快適ドライブ袋」というものです。
安全で快適に犬も車に乗れますなんて書いてありますが…。
とりあえずご覧ください。
禁止事項というのは国により違うものですが、ベトナムでは現在ハムスターの所持と販売を禁じています。
なぜにハムスターがダメなの?と思いますが事情がいろいろある模様です。
ワニをナメてはいけないんです。
なぜかって?
そりゃ怖いからです。
そんなこと知ってるって?
それはそうですよね…。でも知らない男がいたようです。