「フロイトとユングの違いは?」なんて言われても、心理学でも取ってなければとっさにわかりません。
政治がわからなければ、共産主義と社会主義の説明は難しいし、宗教に疎い日本人にはプロテスタントとカトリックの違いなんてわかる人も少ないわけです。
ましてや、ダーウィンとか相対性理論とか言われたおりには、説明を聞く以前に頭痛がしそうです。
そんなあなたの悩みを解決すべく、無理やり、そして強引にすべてを1行あまりで説明してみました。
長い説明を読む気のしない、浅く知りたい人用ですので、詳しく知りたい人はそれぞれでお調べください。(もしくはリンク先のWikipediaを参照ください)
キリスト教徒にとっては、クリスマスと同じくらい大きな行事がイースター(復活祭)です。
十字架に磔(はりつけ)にされたあと、イエス・キリストが復活をしたことを大いに祝う日ですが、それはイースター・サンデーと呼ばれ、今週の日曜日にあたります。
こじつけると、日本人でいうお盆みたいなものです。(こじつけすぎ)
さて、このイースターのシーズンになるとフィリピンではそれにちなんだ祭りというものが盛んなので、ご紹介します。
日本では無宗教の感覚が強い人が多いと思いますが、逆に普段あまり宗教や神を意識しないので、無神論についてもあまり深く考えたりしないのではないでしょうか。
正しいかどうかや支持するかどうかはともかく、宗教色の濃い文化で、なおかつ無神論的主張をするに至った偉人たちの格言には、それなりの理由や意味があります。
そんな「偉人たちの無神論的な50の格言」の紹介です。
スーダンにあるイギリス人小学校の先生が逮捕されました。
BBC NEWSによると、理由は、イスラム教の預言者への侮辱罪という罪とのことです。
ジリアン・ギボンさん(54歳)は受け持っている教室でテディベアのぬいぐるみを置いていました。
名前を決めるのに6-7歳の子達から投票をしたところ、ムハンマドという名前に決まったのでした。
それが原因で大きな問題になっています。
GIGAZINEさんでも紹介されてるもし神様がプログラマーだったらの日本語版を作ってみました!
詳細、ネタ元は以下の通り。