紛失物としては仰天の品がオーストラリアでニュースになっていました。
もともとメンズ雑誌「ラルフ」"Ralph"の1月号につける予定の付録で、北京から船で運ばれてくるはずのものだったのですが。
なくなった品というのは13万個のおっぱいだったのです。
世の中にはうっかり屋さんが多いようで、忘れ物や落し物であふれています。
毎日凄い量が、電車やバスに忘れ去られます。
日本で多い忘れ物は傘や携帯電話などのようですが、海外ではどんなものが置き忘れられているのでしょうか。
ロンドンの交通機関での、変わった忘れ物がニュースになっていましたのでご紹介します。
ちょっとした物語風の記事がありました。
年末年始というのは忙しい時期で、世界中でいろんなストーリーが展開されているようですが、ニューヨークでは、こんな話があったようです。
置き忘れたカメラの中に残された写真(上の画像はその中の1枚)を頼りに、持ち主を探し出そうとした人がいました。
もちろん実話です。